歯科衛生士採用で眠るユニットを動かす方法
歯科医院に、動いていないユニットはありませんか?
ユニットはある。
患者さんのニーズもある。
それなのに
歯科衛生士がいないから回せない。
そんな医院、とても多い。

私は現役の歯科衛生士として臨床に立ちながら、
歯科医院の採用支援をしています。
今日はまず、
「歯科衛生士1人・ユニット1台」が
どれだけの売上を生むのか
数字で可視化します。
SPTを1日フルで回した場合の現実的な数字
【前提条件】
- ユニット1台
- 歯科衛生士1人
- SPT中心
- 30分アポイント
- 9:00〜18:00
- 13:00〜15:00は休憩
▶ 実稼働:7時間
▶ 30分ごと → 14人/日
① 1人あたりの点数
SPTの患者さん1人あたり
(再診料・SPT・管理料・TBI含む)
〇約500点
② 1日の点数
500点 × 14人 =
〇約7,000点/日
③ 金額に換算すると
歯科保険は
1点=10円
- 1人あたり:約 5,000円
- 1日あたり:約 70,000円
④ 月の売上(20日稼働)
70,000円 × 20日 =
〇 約140万円/月
ユニット1台で、月140万円
・ドクターの手は空く
・材料費は最小限
・患者満足度は高い
それでも
歯科衛生士がいなければ、ゼロ。

なぜ歯科衛生士は採用できないのか?
募集は出している。
面接もしている。
でも
- 来ない
- 採用してもすぐ辞める
- 定着しない
それ、本当に
「人が悪い」からでしょうか?
原因は「現場を知らない採用」にあります
- 募集文が現場とズレている
- 働くイメージが伝わらない
- 歯科衛生士の本音が反映されていない

私は
今も現場で働いている歯科衛生士です。
だから
- 何が不安か
- 何で辞めたくなるか
- 何があれば続くか
全部、肌感覚で分かります。
現役歯科衛生士が行う「採用代行」
私は企業ではありません。
営業ノルマもありません。
ただ
- 実績
- 先生のご感想
それが欲しいだけです。
無料モニター募集のご案内

内容
- ジョブメドレー運用代行
- 募集文作成
- 改善・修正
- 現場目線での採用設計
期間
3か月間・完全無料
「無料って一番怖い」と思いますか?
そう言われることもあります。
でも私は
どこかの会社の人間ではなく
いち歯科衛生士として動いています。
- 無料後の営業
- 有料への勧誘
一切しません。
継続するかどうかは
医院の完全な自由です。
眠っているユニットを、動かしませんか?
月140万円を生む可能性のあるユニット。
それを回す歯科衛生士。
一緒に探しませんか?
まずは
現場を知っている歯科衛生士と話すこと
そこから始めてみてください。
◎ 無料モニターの
・利用規約
・流れ説明資料
すべてご用意しています。
お気軽にご相談ください。
